地域
夏の交通安全市民総ぐるみ運動の街頭啓発が行われました
◆平成24年7月19日(木)午前10時20分、宮の森3条11丁目「スパー宮の森ショッピング」前の交差点において、夏の交通安全市民総ぐるみ運動の街頭啓発が行われました。この活動は、宮の森大倉山交通安全母の会、同交通安全実践会、同交通安全指導員会が中心となって行っているものです。
◆この日は、夏の交通安全運動の初日。今回の街頭啓発には、ご来賓として、中央区役所の森下総務企画課長、吉田連合町内会長、各小学校の校長先生などをお迎えしました。三角山小学校の三年生55名も街頭啓発に参加し、小さな旗を掲げて運転手にスピードダウンとシートベルトの着用を呼びかけました。子どもたちの活動に多くの運転手も注目し、安全運転に努めていました。
◆今回の街頭啓発には、母の会、実践会、指導員会、三角山小学校PTA、町内会の方々などが参加し、総勢105人となり、参加した皆さんは熱心に交通安全を呼びかけていました。

