地域
やまなみ「押し花教室」の修了式を行いました
10月12日(月)午前11時30分から、宮の森明和地区会館「大倉山」において、やまなみ「押し花教室」の修了式が行われました。
今年は、新型コロナウイルスの影響で開講が危ぶまれましたが、講習回数を増やすことで参加人数を分散させるなどコロナ対策を徹底し、例年よりも1か月遅れての開講となりました。
48名の受講生が新型コロナウイルスに感染することなく無事に修了式を迎えることができました。
修了式では、宮の森大倉山地区社会福祉協議会の吉田会長から、修了者を代表して1名に修了証書を授与したほか、指導者にも感謝状が授与され、代表して大峠会長が授与しました。
吉田会長からは、コロナ禍で受講生や指導員が苦労して開催にこぎつけることができたことからねぎらいの言葉をかけておられました
修了式はコロナ対策のため2回に分けて開催することとし、本日は14名に修了証書を授与しました
残りの34名は、10月19日(月)に修了式を行います。
なお、受講生の作品は
11月7日(土)10:00~15:00、8日(日)10:00~13:00
宮の森明和地区会館「大倉山」に展示されますので。足をお運びください。
なお、11月7日(土)10:00~12:00まで先着70名にお菓子づくりのレシピと食材が無料で配布されます。




