地域
ごみステーション早朝指導啓発
■7月1日(水)からの「ごみ有料化」「排出ルールの変更」にともない、7月1日(水)から3日(金)の3日間、集中的に「ごみステーション早朝指導啓発」が行われました。
■それぞれの地域の町内会長、環境衛生担当の役員、班長、日頃からステーションを見守ってくださっている方々などが、朝7時から8時30分まで、各ステーションを見回りました。
■燃やせるごみが初めて出されることとなった7月3日(金)には、下村中央区長と高松市民部長、この地区の担当となった市の職員などもこの地域に駆けつけてくれましたが、全般的にごみの出し方は極めて良好でした。
■地域の皆さんは、ずいぶんと減ったごみの量に驚きながらも、「ごみの種類によっては収集が毎週ではないものもあるので、しばらくの間は気を付けて見守っていく必要がある。はじめのうちが肝心なので、声を掛け合っていこう。」と話し合っていました。
■写真:黄色いジャケットの左が下村中央区長、右が高松市民部長
