地域
「FIS ジャンプ ワールドカップ2013 札幌大会」歓迎キャンドルの準備①
◆平成25年1月16日(水)午後3時、「FIS ジャンプ ワールドカップ2013 札幌大会」歓迎キャンドルを設置するための場所について、事前に下見を行いました。
下見をしたのは、連町の佐々木副会長、渡辺事務長、荒井山町内会の戎会長、こぶし自治会の壺井会長、吉田まちセン所長です。
◆1月19日(土)に、ナイターでワールドカップのジャンプ大会が、大倉山ジャンプ競技場で開かれることに合わせ、札幌スキー連盟からの依頼により、連合町内会において、競技場と沿道でキャンドルを灯し、国内外の選手を歓迎するためにキャンドルを設置するものです。
◆最初に、宮の森2条16丁目から競技場までの間の歩道を確認。
ペットボトルに入れたキャンドルを置くことができる高さで、雪が積みならされているのが分かりました。
また、宮の森幼稚園に寄り、当日はでキャンドルの搬入や車の駐車について、お願いにあがり、ご好意によりご協力いただけることになりました。感謝申し上げます。
◆続いて、大倉山ジャンプ競技場を訪問。
札幌振興公社の鈴木部長、工藤課長、スキー連盟の加藤役員にお会いし、会場でのキャンドル設置場所を確認しました。設置場所は、競技場に至るまでの階段、そして表彰式が行われるポール沿いです。
◆事前に下見をすることで、どこにキャンドルをどのように置くのがよいか、イメージがわいてきました。
明日17日は、ペットボトルの色塗り、ボトルへの砂入れを行います。