町内会
宮の森明和会「輪投げ大会」が行われました
■平成23年8月29日(月)10時から、宮の森まちづくりセンター(宮の森明和地区会館)にて、宮の森明和会「輪投げ大会」が行われました。
■この催しは、宮の森まちづくりセンターの所在地付近をエリアとする単位町内会「宮の森明和会」がお年寄りの安否確認、外出促進などを目的として開催したものです。
■この日は、地域にあるグループホーム「ほくおう花」の皆さんも職員の方と一緒に参加されました。
■まずは、全員で輪投げです。3.5m離れた的に9本の輪を投げるのですが、老人クラブなどで経験されている方々とそうでない方の差は歴然、明和会の吉田会長(宮の森大倉山連合町内会会長でもあります。)や、介護予防センター宮の森の奥寺さんなどは、非常に苦戦されていました。
■軽くお食事をした後は、2つめのお楽しみです。
■老人クラブ「宮の森明友会」歌謡サークルの皆さんの歌の後、全員で365歩のマーチを歌って、楽しかった会を閉めました。
■体を動かし、大きな声で歌い、みんなで楽しいひと時を過ごしました。
■体を動かし、大きな声で歌い、みんなで楽しいひと時を過ごしました。



