地域
地域の歴史を学びました
■平成22年6月15日(火)10時35分から宮の森大倉山連合町内会の松原顧問が大倉山小学校の教育ボランティアとして4年生の児童に地域の歴史の授業をしました。
■2クラスの児童に対して1時限づつ話をしましたが、「この地域に入植した人は12軒だった」「宮の森という地名は、宮様からいただいた」「動物園開園時のどうぶつはわずか4種類だった」などの話を、子どもたちは目を輝かせて聞いていました。
■それぞれのクラスで最後に質問の時間を設けましたが、大勢の子どもたちが手を挙げ、時間が足りなくなってしまい、「もっと色々聞きたい」「また来て欲しい」との子どもたちの感想でした。
