地域
福祉プラザ「やまなみ」の「押し花教室」が開かれました
◆6月17日(月)午前10時、「宮の森明和地区会館」の2階「大倉山」で、宮の森大倉山地区福祉プラザ「やまなみ」の「押し花教室」が開催されました。
本日は、4月に開講して以来、3回目の教室です。
◆北海道神宮祭が終了し、いよいよこれから札幌に夏が訪れます。
本日の教室では、夏の訪れにふさわしく、「うちわ」を作成しました。
いつになく欠席のご連絡を事前にいただいた方が多い教室になりました。
そんな中でも、参加した方々は、構図を考えながら、「うちわ」の表面や裏面に、赤、黄色、青、橙色など色とりどりの「押し花」を配置。
お花の色が「うちわ」の下地の緑色、藍色とあいまって、すずしげな作品ができました。
◆まちセンの職員にもそれぞれ「うちわ」を1枚ずつ頂戴しました。
ありがとうございます。
大切に使わせていただき、「うちわ」で涼みながら、この夏を乗り切ろうと思います。
ありがとうございます。
大切に使わせていただき、「うちわ」で涼みながら、この夏を乗り切ろうと思います。




