地域
宮の森明友会の長寿会が行われました。
◆平成25年9月12日(木)午後1時、「宮の森明和地区会館」の2階「大倉山」において、老人クラブ明友会の長寿会が行われました。
この会には会員の方々約30名が参加。
皆で楽しいひと時を過ごしました。
◆最初に中山会長が開会を宣言し、「日本は世界一の長寿国です。これからも元気で過ごしましょう」と述べました。
次にまちセンの吉田所長がお祝を述べ、「多年にわたり、札幌市の発展に貢献してこられたことに感謝申し上げます」と謝意を述べました。
続いて、宮の森明和会の吉田会長が、「お招きいただき、ありがとうございます。これからもお互いに元気に過ごしましょう」と挨拶しました。
◆続いて、賀寿の方々のお名前が呼ばれ、中山会長からお一人お一人にお祝いが手渡されました。
賀寿の方々が記念写真を撮影した後、工藤さんが代表して挨拶し、「毎日ラジオ体操をして健康に気を付けています」と長寿の秘訣を披露してくれました。
続いて祝電が披露され、佐藤前会長の乾杯のご発声により、懇親会が始まりました。
◆懇親会に続いては、お楽しみの余興の時間です。
・民謡踊りクラブの方々は、「蕗まつり音頭」を踊りました。
そして、アンコールの声に応えて「八戸小唄」も踊っていただきました。
・民謡歌謡クラブの方々は、「佐渡おけさ」「ふじの山」などを一生懸命歌ってくれました。
・カラオケも歌い、それぞれ自慢ののどを披露。吉田所長も1曲歌いました。
◆楽しいひと時もお開きの時間となり、和田さんのご発声で乾杯し、会を締めくくりました。






