地域
交通安全運動街頭啓発
9月25日(火)、大倉山小学校そばの交差点付近で今年最後の交通安全運動街頭啓発が行われました。
秋晴れの空のもと、大倉山小学校3年生49名と宮の森大倉山地区交通安全母の会、交通安全運動実践会、交通安全指導員のほか、大倉山小学校をはじめとしたPTAのみなさん、各学校の校長・教頭先生、西警察署からも駆けつけ、総勢140名が参加しました。
参加者は「交通安全は家庭から」のタスキを掛け、「シートベルト着用」「スピードダウンとシートベルト」などと書かれた旗を持って、交通安全を呼びかけました。
児童の「シートベルトをしてください」の声に手を挙げて応えてくれるドライバーもいて、地域の交通安全がより一層守られることを期待いたします。



