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「押し花作品展」と「食と健康まつり」開催
10月6日、7日に、26回目となる押し花作品展が開催され、2日間で約180名の方が来場しました。
宮の森大倉山地区社会福祉協議会「やまなみ」が主催する押し花教室での作品やプロジェクトメンバーの作品など、出展者40名、265点の作品が展示されました。来場者は書と押し花のコラボ作品や風景描写の押し花など数々の作品に見入っていました。
1日目(6日)には、「食と健康まつり」も同時に開催され、食生活改善推進員さんによる「手作りおやつの試食会」では、かぼちゃ白玉のおしる粉や小松菜の蒸しパンなど3点が提供され、食べた方からは「おいしいね」「おかわり」の声が聞こえていました。
また、「ドキドキ?健康チェック」では骨密度や肌水分量など5項目を測定し、実年齢より良い数値が出るとニッコリほほえむ方など、大勢の人でにぎわいました。





