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お知らせ

地域

宮の森大倉山連合町内会定例役員会

11月10日(火)18時30分から宮の森大倉山連合町内会定例役員会が開催されました

◆ 報告事項
(1)会長から
・新型コロナウイルス感染症が拡大している
しっかりと対策を講じて、感染予防に努めてもらいたい
(2)各部から
①社会福祉部
【報告】11月7日(土)、8日(日)に宮の森明和地区会館で、第28回やまなみ「押し花作品展」を開催された
39名の作品226点が展示され、98名の来場者で賑わった
②健康づくり部
【報告】10月16日(金)に秋の健康づくりウォーキングを開催した
18名が参加
宮の森明和地区会館を出発し、ユースの森、円山公園木道、北海道神宮を通って会館に戻ってくるコースで
天候に恵まれ、久しぶり通ったユースの森は、休憩施設も整備されていて良かった。
③防犯防災部
消火栓周囲の除雪の協力をお願いしたい

(3)各町内会・自治会から
●上盤渓町内会
・1月の総会で役員の改選が行われるので後日報告する
・新年会は行わない
●荒井山町内会
・8月から進めている「地域の足」の取組は、5名、18件の利用があり、特に問題なく実施している
・土曜日に開催している見守り会議が60回目を迎え、12月5日(土)に大倉山ジャンプ競技場の会議室で、認知症と介護についてセミナーを開催する
●宮の森明和会
・11月3日(火・祝)に、宮の森明和地区会館で文化の日作品展を開催した
大小265の作品が展示され、35名が来場した
●宮の森中央町内会
・今週、宮の森3条9丁目、4条9丁目の交差点に、要望していた押しボタン式の信号機が設置された

(4)まちづくりセンターから
・宮の森小学校の道路向かいにある北海道森林管理局が、11月2日付けで指定避難所(地域)に指定された
・平成29年度にも実施された要配慮者避難支援に関するアンケートについて、北海道胆振東部地震による状況の変化を考慮し、今年度、あらためて実施することとなった
11月中旬ころから配布を予定しているので協力をお願いする
・新型コロナウイルス感染拡大を抑制し、町内会活動を再開するために必要な環境整備を促進することを目的として「町内会活動新型コロナウイルス対策強化支援金」が交付される
町内会の世帯数に応じて基準額が定められている
12月に申請書を受付し、1月以降の支給が想定されている
・町内会加入率が減少していることから、加入促進を図るため、町内会加入申し出はがき付きリーフレットを配布する
1万戸程度を対象に、1月中旬からポスティングを開始する予定
・例年、2月に行っている「ホット・キャンドル・プロジェクト」に使用するローソクの購入費の一部を連町で助成するので、12月16日(水)までにまちづくりセンターに申込書を提出してもらいたい

◆その他
●久保田会長から
・新型コロナウイルス感染症が拡大しているが、今後、定例役員会は開催するのか?
⇒ 状況を見極めつつ、正副会長会議で検討する(松田会長)
●矢野会長から
・「札幌市町内会に関する条例」について新聞に掲載されていたが、今後の流れはどうなるのか?
⇒ 12月1日の連町協で市民自治推進室から説明がある(中田所長)

次回の役員会は、12月8日(火)18時30分から宮の森明和地区会館で開催

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